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お問合せは 06-6781-4181

インプラントリカバリー

インプラント治療後の不具合でお困りの方へ

もともとインプラント治療自体は成功率の高い治療法です。しかし、残念なことに失敗するケースもあります。 また治療後のトラブルやメンテナンス不足によって周囲から感染症になるトラブルなども起こりえます。 当院では専門の知識を持った歯科医師と最新の診療設備で他院で行った治療のリカバリー(再治療)、メンテナンスなどにもお応えします。お困りの方は、是非一度、にご相談ください。

インプラント治療後のお悩みご相談ください。

痛みを感じる、腫れている

痛みを感じる、腫れている 痛みが続いている、腫れている (このような症状は通常であれば1~2週間で治まります。)
時間が経っても痛みや腫れが引かない場合はご相談ください。

■主な原因
・隣の歯にインプラントの負荷がかかり痛む。
・手術の際に神経を破損してしまった。
・感染したことにより患部が炎症を起こしている
かぶせものの不具合

かぶせものの不具合 かぶせ物が外れた・欠けた、うまく噛めない

■主な原因
・アバットメント(被せ物の歯を付ける土台)の緩み
・インプラント本体とかぶせ物をつなぐネジ部分の緩み
・セラミックなどの素材でできている仮歯はインプラントに歯根膜がなく、咬む力が強すぎたため直接仮歯にかかり欠けた。

ぐらぐらしている

ぐらぐらしている 通常ならばインプラントは抜け落ちてしまうことはありません。
インプラントが根元からぐらぐらする場合、様々な原因でインプラントと骨が結合していない可能があります。

■主な原因
・衛生状態が悪い状態で手術を行ったことでの感染によるもの
・骨と結合するまでの数ヶ月の間に患部に外傷負ったことでの結合失敗によるもの
・インプラントを埋入する穴をドリルであける際、骨に過度な力がかかり、骨がオーバーヒートしたことによるもの
・検査不足により埋入する穴を大きくなり、隙間ができてしまったことによるもの
インプラントが見えてきた

インプラントが見えてきた 手術後、時間が経ってから、歯茎が下がり インプラントのフィクスチャー(ネジ)が見えてしまっている場合、 「インプラント周囲炎」の可能性があります。

■主な原因
インプラントを維持している組織は、天然歯よりも歯周病菌に感染しやすいといわれています。
しかもインプラント周囲炎は痛みなどの自覚症状がないまま進行しやすいのです。
インプラントは治療後の定期的な点検とメインテナンスが必要になります。
ケアについてもお気軽にご相談ください。

不具合を感じたら、まずはお気軽にご相談ください。

多くの歯科医院で採用されているセレックシステム 当院では、最新設備を整え、経験豊富なドクターが高い技術力で症例に対応いたします。また学会や勉強会に参加し最新の技術の習得にも努めています。院内勉強会や症例検討会も行い最適な治療行っております。
インプラントについての正しい認識をもっていなければ、術後のトラブルが起こりやすくなります。インプラントを末永く快適に使用していただけるよう、メインテナンスにも重点を置き、しっかり噛める様、しっかりとサポートいたします。ご相談だけでも構いませんので、お気軽にお尋ねください。

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