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お問合せは 06-6781-4181

インプラント

インプラントの品質に自信があります。

りょうき歯科クリニック(東大阪インプラントセンター)では、当院でインプラント治療を 受けていただいた患者様に対して、安心の5年間保証書を発行しています。 これも、当センターが提供する治療に対しての、品質面での自信の表れです。 患者様にとっては、術後の不安が解消されますので、安心してインプラント治療を 受けていただけます。

「歯」をなくした患者様からの声

治療後のライフスタイルイメージ

・「歯なんて年齢を重ねると抜けていくのはしょうがないよ」 
・「虫歯を放置していたから自分が悪いかなぁ」
・「1本や2本歯が抜けたところで、今までどおりに食事できるから、そのままで放ってあるよ。別に痛くもないし。」
・「隣りの歯を削ってブリッジにする。それでダメなら入れ歯かな」

はたして本当にこれで良いのでしょうか?


歯の平均寿命について

奥歯は50~60歳で、前歯は60~70歳で無くなり始めます。日本人の平均寿命は約86歳です。
あなたの歯の代わりをしてくれるものは何ですか?そして、これから何年、機能する必要があるのでしょうか?

性別   中切歯 側切歯 犬歯 小臼歯 大臼歯
第一 第二 第一 第二
男性 上顎 62歳 62歳 62歳 58歳 57歳 59歳 52歳
下顎 66歳 67歳 67歳 62歳 57歳 55歳 51歳
女性 上顎 61歳 60歳 61歳 58歳 55歳 58歳 51歳
下顎 66歳 66歳 66歳 61歳 55歳 53歳 50歳

歯の喪失によって起こること

歯を失ったあとの問題点

もし、歯を一本失うと・・・
1本でも歯を失うとその安定が壊れてきます。

ずっと放置していると・・・

かみ合わせのバランスが崩れてきます。
そして顎や筋肉に無理な負担がかかります。
その結果、顎関節症や姿勢のゆがみから不調 を訴えるようになる。
また歯並びが悪くなり、むし歯や歯周病が発症しやすい環境になる。


現在の歯科医療で最も理想の治療方法、それがインプラントです。


インプラントって何?

インプラント治療の模式図

歯科医療に関して「インプラント」という言葉をお聞きになった方は多いのではないかと思います。
では、その「インプラント」とは一体、何なのでしょうか?
一言で言いますと、「歯が失われた部分の顎の骨の中に人工的な歯根を埋め込み、その上に 人工歯を取り付ける歯科治療の方法」のことです。
インプラント治療を施す事で、強固で自然に近く、美しい歯を再び手に入れることができ、 入れ歯やブリッジ、差し歯などに比べ、不自由なく安心して食事を楽しんでいただけるように なります。
インプラントの仕組みは、イラストのようになっています。
私たちりょうき歯科クリニック(東大阪インプラントセンター)では、このようなインプラント 治療の普及と、それにより皆様が充実した生活を送れるようになることを目指して、数多くの 患者様にインプラント治療を行なっています。


インプラントのメリット

  • メリット1失った元の歯と近い、自然で不自由ない歯は復活

    入れ歯やブリッジ、差し歯などに比べ、インプラントは強固な人工歯根を埋め込みますので、 異物感や違和感もなく、頑丈で美しい歯を手に入れることができ、楽しく充実した食生活を 送ることができるようになります。

  • メリット2咬合力のアップ

    入れ歯ですと、元の自分の歯の30%ぐらいの力でしか噛むことができませんが、 インプラントでは80%以上の機能回復ができます。

  • メリット3骨の廃用萎縮を防ぐ

    人間の身体は、使っていない組織がやせていきますが、これを「廃用萎縮」と言います。 入れ歯の場合、顎には間接的な力しか伝わりませんので、顎の骨が次第にやせていき、 顔がくぼんで老け顔になってしまいます。 インプラントでは、元の歯と同じようにしっかり顎の骨に力が伝わりますから、 骨の廃用萎縮が起こらず、いつまでも若々しい顔を保つことができます。

  • メリット4咬合崩壊を食い止める

    歯を失うと、残った歯に必要以上の負担がかかり、加速度的に歯を失っていく現象 「咬合崩壊」が起こりやすくなります。 一度この咬合崩壊が始まると、それを食い止める事は困難なのですが、インプラント治療のみが この咬合崩壊を食い止めることができる、ただ一つの治療法です。

  • メリット5周囲の歯に負担をかけることなく、噛めるようになる

    歯が抜けていたり、正常な状態でないと、食べ物を噛む時にどうしてもその周囲の歯に 必要以上の負担をかけることになります。 その事で、周囲の歯の劣化が早まり、結果的に当初の歯以外にも問題が広がってきます。 インプラント治療を受けることで、原因となる歯は元々の歯に近い状態になりますので、 周囲の歯にも負担をかけず、正しく噛むことができるようになります。

医療事故防止のために必ずCT撮影を行っています。

りょうき歯科クリニック(東大阪インプラントセンター)では、医療事故を防止するためにインプラント治療に際しては、必ず術前にCT撮影を行なっています。
CT撮影をする事で三次元、つまり奥行きが分かりますので、患者様一人ひとりの骨に最適なサイズのインプラントを、事前に正しく選ぶことができます。
これは、インプラント治療における医療事故防止のために、非常に重要なことですが、全国の歯科医院でのCT普及率はわずか0.43%に留まっています。

CTスキャン CTスキャン操作部分 歯の模式図 レントゲン写真1 レントゲン写真2 レントゲン写真3 レントゲン写真5
最適な治療をご提案します。インプラント特設サイトをご覧ください りょうき歯科の診療科目一覧へ戻ります

患者様のクチコミ 体験談

りょうき歯科はココが違う!! 当院の特徴

眠っている間に治療完了
ラバーダムの使用について 無料送迎サービス おひとりでの通院が困難な高齢者の方へ


東大阪の歯医者 りょうき歯科クリニック

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【全ての科目に対応】


セパレータ

☎06-6781-4181 年間364日土日祝も診療月~土は22時まで
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