私たちは、親友・家族に自由診療をすすめます。なぜなら本当に良い医療を提供したいからです。 |
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ホワイトニング Whitening |
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歯の美容について
むし歯や歯周病を治療するだけでなく,予防に始まり歯並びを直し,かみ合わせを正しくする。 審美という言葉を初めて聞く方もいらっしゃると思いますが、審美歯科とは,美しさに焦点を当てた、総合的な歯科医療のことです。いままで歯を白くするには、歯をけずってプラスチックやセラミックでおおい、変色をかくす方法しかありませんでした。ホワイトニングは、そういった人工的な材料を使わずに、あなた自身の歯を白くする、従来の方法とはまったく違う発想の新しい治療法です。
歯を削らずに白くする
ホワイトニングは、自然の歯の白さにこだわった治療法です
ホワイトニングは、ほとんどの歯を白くします

ホワイトニングできない場合は?
- ラテックスによるアレルギーのある方
- 妊娠中や授乳中の方
- エナメル質形成不全症の歯
- 知覚過敏症のひどい方
- エナメル質に亀裂のある歯
- 象牙質が露出している歯
- 部分的にプラスチックの材料を詰めている歯
その他、変色の原因、状態によっては、グリーチングの効果 が期待できない場合もあります。
ホワイトニングの流れ
- 初日
お口の中の写真(術前・術後を比較して頂く為)
ご使用頂くマウスピースを作成する為、型取りを行なう《マウスピースはジェル(漂白薬剤)をより付着させる為使用して頂きます》 - 2回目
マウスピースの使用方法の説明
薬剤の使用法の説明
歯面の清掃を行なう
オフィスホワイトニング(診療所における漂白術)を行なう
またホームホワイトニングの説明を行い、薬剤をお渡しする - 3−5回目
オフィスホワイトニング(診療所における漂白術)を行なう
点検(漂白状態の確認)
歯面の清掃を行なう - 6回目
漂白状態を確認して頂き、術後の写 真を撮影⇒術前と比較して頂く
終了
マウスピースの使用方法
- 歯磨きをする
- 寝る前にマウスピースにジェルを付けて、歯に装着する。
- 朝、マウスピースを外した後乾燥させないように、濡れたティシュで包むか、水の入ったコップに入れて頂く。
※ジェルのマウスピースに付ける量は、1歯につきお米粒半分位 です。

ホワイトニング治療中の注意
- 歯に着色しやすいコーヒー・紅茶・タバコは、出来るだけ控えて下さい。
- ジェルを付けている間、個人差はありますがしみる事がございます。
付けている期間だけですのでご心配いりません。 - ホームホワイトニング(ご自宅における漂白)のジェル濃度は低く、
オフィスホワイトニング(診療所における漂白)のジェル濃度は、高くなっております。 - ホームホワイトニングでのマウスピースの装着は、8時間以上は使用しないで下さい。
- ジェルは必ず冷蔵庫の中に保管して下さい。
りょうき歯科クリニックでは、保険外治療保証書を発行しております
>>保険外治療保証書(5年間)ページへ
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