ポイント04.最新医療機器を導入、最先端の歯科医療に携われます

当院ではかねてより「デジタルデンティストリー」を掲げ、高精度の歯科治療の提供と時間短縮による患者さんの負荷軽減の為、最先端のデジタル医療機器を導入しています。
院内ではマイクロスコープ、歯科用CT、2台の光学印象スキャナー(CEREC AC Bluecam、CEREC Omnicam)を配置し、院内歯科技工所にはSirona社製のデンタルラボ用多機能CAD/CAMシステムを導入し、質の高い補綴物を納期短縮で作製し患者さんに満足いただける歯科医療サービスを追求しています。

院内デジタル歯科医療機器

ORTHOPHOS XG 3D

ORTHOPHOS XG 3D(歯科用CT)

低被ばくで高精細なCTレントゲン、3DGALAXISという3Dソフトウェア連動により、歯列矯正、手術など様々な治療の診断に必要な画像を3Dで確認でき、安全性が高くシンプルなプランニングが可能になります。

microscope

GLOBALマイクロスコープ

肉眼では確認できない、歯の根の中を見ることが可能です。難易度の高い、根管治療を行なう時に使います。

cerec_cam

CEREC BLUEcam & OMNIcam

パウダリングした歯の表面をわずか数秒でスキャンすることができます。きわめて高精度かつ効率的光学印象スキャナーが2台あります。

最先端デジタル歯科技工機器を導入

MC-X5

inLab MC-X5

歯科技工所での使用に特化したミリングマシンinLab MC-X5を導入。一診療所として導入したのは当院が関西初です。

MC-XL

MC-XL

優れた加工速度と精度を誇るミリングマシンMC-XLを導入。

inEOS X5

inEOS X5

5軸連結式アームでスキャンエリアと連動されたモデルポジショニングを実現する高精細スキャナーinEOS X5を導入。